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ダイジョーブ!

ゲーム開始前の合い言葉は「ダイジョーブ!」(『仮面の忍者 赤影』の登場人物である少年忍者青影のお決まりのポーズ「だいじょうぶい!」をリスペクト。稲葉製作所(イナバ物置のメーカー元)のCMにかけたとも思われる)。コーナー最後にも「?ダイジョーブ!」と入る。
テロップは「忍法○」、ラウンドは手裏剣型のシルエットを囲み「潜入其○」(?14回)、「修練其○」(15回?)(○には漢数字が入る)となる。また最近ではお仕置きを受けたゲストについて辞書のようなテロップが出る。
ロール ラズベリ ジュニア つじばしゃ リンドウ ツーショット MIX サイバー ジオン ショート ネクトン タイムカプ 大和撫子 ダッフ マタニテ みなのがわ モットー アクア フレクター リッパ 新緑 ハイパー ひろさき ジョン 春夏秋冬 スライン じゅんぼ スンデ ピストル 大和 フィブロ はしげた カバロール ユーモア ネス メロデ イヌコ シリビン メラノ タニリ スパイシー 決意 はちりゅ ピンハ マテバ 飛騨紅 ルース べびーぽ テクス クロロキン

ラウンドによっては色やジャンルを固定することもある。ただし裏切り(後述)もOK。
負けたら罰ゲーム、と今までの企画を踏襲しているが、第1章ではあくまでも暴力ではなく健康に良い指圧であるため「職場や学校でやってもダイジョーブ」と公言している。
数取団と違い10回ごとの効果音や優秀な答え(GoodとGreat)に相等するものが存在しなかったが、2008年2月9日放送分より優秀な答えには「おみごと」や「あっぱれ」が青字と赤字で表示されるようになった。
数取団と違い、ルール管理はメンバー全員の申し合わせで行なわれている(数取団では山本が管理委員長を務めていた)。

裏切り
いきなり難しいお題を出し、後ろの人を斬り捨てること。七人のしりとり侍のキラーパス、数取団のブッコミとほとんど同意であるが、お題が固定されている場合、突然お題を変える時にも使われる。

例:お題が白いもので、ずっと白いもので来ているにもかかわらず『黒い○○』ときた時も裏切りとなる。

登場人物

メンバー
黒を基調とした『仮面の忍者 赤影』風の忍者装束を着ている。尚、ベルトには「彩」(いろどり)と書かれている。また、第1章では指圧中に時々ヅラが取れてしまうことがあった。 名前の隣の〔 〕内はツボ係になった回数で、その隣の( )内は将軍様にお仕置きされた回数。さらに、その隣の( )は、現在の負けた合計の数。

■赤兵衛:加藤浩次〔6回〕(5回) (11回)
仮面はかぶっていないがヅラ(髪型)は「赤影」風とも言えなくもない。
前の人のお題をそのまま言うことが多かったり「黄色い果物」をよく出す。
赤い列車を言いたかったが、「赤いラッシャ」と噛んで終わってしまった。つまり、彼が最初のツボ係ということである。2008年リニューアルされたあとも彼が最初に粉まみれにされた。
お題や答えを言う時に独特の言い方をすることがある。
ゲストの裏切りを最も受けている。(今までに四回裏切りにあっている)
第18回には遅刻をした(スッキリの生放送から向かっていたため。10時30分集合に文句をつけていた。ちなみにスッキリが終わるのは9時55分)。
第20回は緑吉がいないにもかかわらずに、まじめに綱引きをしなかったとして将軍様からバックドロップの刑を受けた。以降将軍様から目をつけられている。
■黄太郎:濱口優〔5回〕(1回) (6回)
赤兵衛の影響で何回も同じお題に答えなければならないことがある(例、黄色い果物→パイナップル)。
たまに珍出題をする。これ以降一番難しいお題を出すことは禁止になった)。
初ミスは、緑の動物と言うお題に対してなぜか「おくまさん」と答えてしまった(正解は前述のカメレオン、カエル、カメなど)。
一人だけ短パンをはいているため、指圧時太ももの毛をむしられることがある。
第9回はツボ押しされた時に短パンの裾が破れた。
第10回はゲストの一人、笑影殿に関連したお題で彼だけ呼び捨てにしたため、二回目はミス(ツボ係は無しで厳重注意のみ)となった(だがそれ以後、全てのメンバーが呼び捨てにするようになった)。
第15回には腹痛で遅刻した(本人曰くインフルエンザかノロウイルス感染したかも、と言っていた)。
□白佐衛門:矢部浩之〔7回〕(1回) (8回)
ヅラは「白影」を思わせる白髪交じりのもの。
初ミスは、緑の景色のお題に対して、黄色い景色のお題で言った「菜の花畑」を答えてしまった。
本人曰く、しりとり侍や数取団は得意だったがこれは非常に苦手とのこと。しかし、第2章になってからは、負け数は減っている。
赤兵衛曰く、「スッキリ!!」でいうテリー伊藤の立場らしい。
数取団時代と同様、目立った裏切りは少ない。
綱引きの時うっかり立ってしまい顔が汚れず怒りをかい、顔を粉にこすり付けられた。
最近は、他のスケジュールが忙しい為かん、遅刻が多い。
■緑吉:有野晋哉〔1回とおまけ1回〕(0回) (2回)
眼鏡を着用。青助曰くヅラセットが取れモニター越しに見ると「吉田照美」に見えるとの事。パーティー用の「鼻メガネ」とも。
初ミスは、緑のチーム→横浜ヴェルディと答えてしまった(正確には東京ヴェルディ)。彼が負けた時には「忍者全滅。」とテロップが出た(メンバーで最後のツボ係となったため)。
第10回では柳影殿がハゲの嫁はん軍団に指圧された後、負けていないにもかかわらずに、2007年6月9日放送同様の攻撃をおまけに食らった。
今までのしりとり侍や数取団では順番が武田のあとだったため負けの回数が多かったが、色とりになってからは極端に負け回数が減っている。
第20回ではメンバー初の欠席をした(退院はしていたが自宅療養中だったため)。
お題を出すときに丁寧語で言うのが特徴(料理→お料理など)。
■青助:岡村隆史〔3回〕(2回) (5回)
ヅラは「青影」ではなく(むしろ黄太郎が近い)大五郎風の髪型。
初ミスは、茶色い料理のお題に対して「ごぼうのおひたし」と答えるが、残念ながらその料理は有名ではないため(一応存在する)、アウトとなった。
文句を言うゲストがいるとそのゲストに対して「岡村先生(または色取先生)」としてお説教をする。
赤兵衛同様に、たまにゲストの裏切りを受けている。
第13回ではしばらく負けていなかったので、ハゲの軍団に指圧されている際「あいつ誰だったっけ?」と他のメンバーに名前を忘れられていた事が発覚。
第15回からは遅刻してきたメンバーに「帰れ?!」と言うようになった(後にこれはCOWCOW・多田健二のギャグと発覚)。
体重が軽い為、第2章では将軍のお仕置きを受ける際に遠く吹っ飛んでしまう。その時テロップには「ただ今の飛距離」として吹っ飛んだ長さが表示される。
■紫丸:武田真治〔1回〕(0回) (1回)
片目に眼帯をしている。彼だけは半袖で、マフラーを巻いていない。
初ミスは、茶色い果物というお題に答えが浮かばなかった。その後何度も粘ったが(ジュースにすると白い、干し柿は調理してある、ゼリーに入っていると、等)ついにはメンバーからうるさがられ、表面が茶色いため決まってしまった。ツボ係になった際は、ハゲの軍団にオプションサービスとして初めて電気あんまをかけられた。ミスはこの一度のみ。もっとも前回受けた罰から間隔が長い(緑吉は紫丸のあとに初ミス)。
数取団時代から引き続き、新規のお題や切り返しを出す事が多く、最初に「ブルーな気持ち」のお題を出したのも彼である。必ず1回の放送で1度は出る。最近はどのメンバーも「ブルーな気持ち」を出すようになったがそれでも一番多く出しているのは彼である。
14回目では、ツボ係が相撲を取るために、ツボを持っていたため、桃ハゲに帰る時に「ツボ返せ!」と言わんばかりにビンタを二発喰らった。
第15回からは、青助の顔に粉がついていることをいじるようになったが、上記のように言われ、青助から厳しい扱いを受けることになった。
答えが出るのが遅くても見逃される場合が多く、必ず答えが出る。
第16回と17回には遅刻をした(16回は入り時間を間違えて1時間、17回はわずか5分の遅刻で、家を出たのは早かったが渋滞に巻き込まれたらしい)。最近はメンバーで一番早くスタジオ入りする事が多い。

ゲスト
第3回からゲストが登場する。第1章では助っ人忍者と称し、衣装は白い忍者装束。ベルトには役名の頭文字が書かれている(一部除く)。順番は1人の時は紫丸と赤兵衛の間(一部除く)。第2章からは師範と呼ばれ、袴姿になる(ベルトの文字は助っ人と一緒)。

助っ人忍者
( )内はツボ係になった回数。

2007年1月6日 - SMAP一族:中影殿:中居正広(SMAP)(3回連続)
ベルトには「白」と書かれていた(紅白の白組司会者のため)、敗戦時に「河川敷のティッシュ」や「そうめん(揖保乃糸)」と呼ばれた。また、桃ハゲに耳元で「仲間由紀恵だ、バカヤロー」と囁かれていた。
3敗目にハゲの軍団の一瞬の隙を付いて、赤ハゲに電気あんまを喰らわすが、桃ハゲに持ち上げられ、回された後、橋の上に落とされる。
数取団から通算すると、この手のゲームは10戦1勝9敗である。
2007年3月10日の放送では、このコーナーはなかったが、このときの収録で白佐衛門が白い果物が答えられずにツボ係になっていたことが発覚。そのため、このときにツボ係7回目が追加された。
順番は赤兵衛→黄太郎→白佐衛門→緑吉→中影殿→青助→紫丸→赤兵衛
2007年2月10日 - まいう?流でぶや一族:内影殿:内山信二(2回)
スタッフ曰く「気楽に呼べるゲスト」であり(過去にも七人のしりとり侍(しりとり侍では2回出演)、数取団のゲストに呼ばれた経験がある)、冒頭で桃ハゲに対する挑発的な発言をしたためハゲの軍団にコテンパンにされ、桃ハゲとの後楽園ホールでの一本試合を催促される。片ひざ立ちができない。
2007年3月3日 - 石原流お天気一族:良影殿:石原良純(3回連続)
石原家の御曹司であるにもかかわらず、ハゲの軍団は容赦しなかった。3回目に眉毛のマッサージもされた(黄ハゲが担当)。
2007年4月14日 - 日9流メントレ一族:TOKIO殿(城影殿、山影殿、国影殿、松影殿、長影殿):城島茂(2回)、山口達也(0回とおまけ1回)、国分太一(2回)、松岡昌宏(1回)、長瀬智也(0回)
コーナー史上初めて大人数のゲストが呼ばれ、総勢11人の超大型戦となった。本放送の翌日からゴールデンタイムに移動する『メントレG』の番宣で登場。対決のきっかけは『メントレG』のコーナー「クイズ楽屋訪問」と本番組のコーナー「やべっち寿司」が同じタレントクロークでの撮影で収録場所の確保で争いが起きた事である。TOKIOの忍者装束の背中には『メントレG』と書かれていたが、国影殿だけ『オーラの泉』(2007年4月21日からのめちゃイケの裏番組)と書かれていた。ゲーム開始時には『メントレG』と書かれたガムテープを貼って修正されたが、それでも文句を言っていたため色取先生から怒られる。その後の2敗目の際、初の「矢文」の犠牲者となり、その中に描かれていたのは番組収録終わりのプライベート画像であった。城影殿は潜入其二の開始直後にお題が言えず、メンバーから同情されてノーカウントになった。その後の2敗目の時、カツラとメガネを被され『ザ!鉄腕!DASH!!』でおなじみの城島茂子になっていた。山影殿は失敗した際、足を押さえ靭帯を切ったと言い、失敗をノーカウントにしている(その直後に失敗した青助も同様の手口で失敗をノーカウントにしている)。しかし桃ハゲとのエキシビジョンマッチをやらされエルボーで応戦するも、あっさり倒された。長影殿は「メンバーで一番ミスしやすいのではないか」と心配されていたが、メンバーで唯一ミスをしておらず、ツボ押しされていない。
順番は赤兵衛→城影殿→黄太郎→松影殿→白佐衛門→山影殿→緑吉→国影殿→青助→長影殿→紫丸→赤兵衛
2007年4月28日 - ゲゲゲ流妖怪一族:鬼太郎殿:ウエンツ瑛士(WaT)(2回)
放送当日に公開された映画『ゲゲゲの鬼太郎』の宣伝で登場。肩には目玉おやじが乗っていて、担当声優である田の中勇が同時進行で声を担当していた(CMに入る際の提供読みも担当した)。目玉おやじ自身、本当は『SMAP×SMAP』(通称スマスマ)に出たかったらしい(オープニングで)。息子の鬼太郎が2度もミスをした(妖怪なので、ツボ押しされても痛くないはずなのだが、鬼太郎殿は相当痛がっていた)ため、最後は目玉おやじ自身がゲームに参加し、見事な裏切りで赤兵衛を負かした。
2007年6月16日 - どさんこ流欧米一族:タカ影殿アンドトシ影殿:タカアンドトシ(タカ(2回)・トシ(1回))
ベルトが2文字になっている。それぞれ、「タカ」・「トシ」になっていた。(別人と勘違いするため)
タカ影殿は開始そうそうボケまくっていた。また、タカ影殿の忍者装束の背中には、普段着ているシャツにも描かれているライオンのキャラクターがプリントされていたが、2回目のツボ係の際にハゲの軍団に落書きされた。ちなみに、タカアンドトシはめちゃイケの前時間番組『IQサプリ』にゲスト解答者として出演していた。
順番は赤兵衛→黄太郎→白佐衛門→緑吉→トシ影殿→青助→紫丸→タカ影殿→赤兵衛
2007年7月7日 - 関東お笑い流太田プロ一族:笑影殿・彦影殿・柳影殿:笑福亭笑瓶(1回)・彦摩呂(1回)・柳原可奈子(1回)
笑影殿はモノマネを無理矢理やらされスベった挙句、黄色いメガネのお題で、黄太郎(本人に尊敬の念はないらしい)を発端に出演者全員から「笑瓶」と呼び捨てにされるなど、最後まで不遇な扱いを受けた。
柳影殿はスタート時に持ちネタの「カリスマ店員」を出し、紫丸の失敗(お題の答え自体は当たっていたためノーカウント)のときは「総武線の女子高生」で紫丸と即興でコントをやり、加えてネタにない「給食のオバチャン」を即興で演じた。
順番は赤兵衛→黄太郎→白佐衛門→緑吉→彦影殿→青助→柳影殿→紫丸→笑影殿→赤兵衛
2007年7月21日 - FNS流27時間テレビ一族:孫悟空殿:香取慎吾(SMAP)(3回)
本放送の翌週に放送される『FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!』の番宣で登場。悟空殿はオープニングにて、山本事件で落ち込んでいた赤兵衛に対し、マネージャー経由で携帯番号を調べて励ましの言葉をかけていた事を自ら明かした。さらに赤兵衛が感激して泣いていた事を明かした後、赤兵衛はメンバーらに「『スッキリ!!』以外で泣いた」とネタにされていた。また、ゲーム直前に「忍者のことなら任せるでゴザル!」とハットリ君を演じる場面もあった。肝心のゲーム内容は凡ミスを連発し、最後にハゲの軍団に立ち向かおうとしたが桃ハゲのビンタによる返り討ちを遭いあえなく撃沈。
数取団から通算すると、この手のゲームは9戦中2勝7敗である。
3回敗れたため「矢文」を突きつけられたが、その中に描かれていたのは伊藤淳史とは別の人物が猪八戒に扮した西遊記一行だった。他の忍者、とりわけ赤兵衛が異様な反応を見せたところによると、扮していたのはかの人物のようである。
2007年8月18日 - 外国人流タレント一族:ボビ影殿・弟影殿・ヘリョ影殿:ボビー・オロゴン(4回連続)・アンディ・オロゴン(0回)・チョ・ヘリョン(0回)
ボビ影殿はツボ係1回目の時に、桃ハゲに立ち向かい覆面を取ろうとしたが、1対5であるために敗北(その後仮面を取ろうとしたことから桃ハゲに叩かれた)。その際には他のメンバーに「ビリー(ビリー・ブランクス)」と呼ばれていた。それ以降不遇な扱いが続き、ヘリョ影殿が赤い飲み物というお題を「血」(韓国では健康のために鹿の血を飲む習慣があるため)と答え、一旦中断した際、なぜか壺を持ったため強制的にツボ係(2回目)にされた。また、弟影殿が負けても、ボビ影殿にツボを押され(ツボ係3回目)、さらに桃ハゲには壷で6発(2回目1発+3回目5発)も殴られた。
4回ツボ係(2、3回目は強制だが)となったため「矢文」を突きつけられ、内容はナイジェリア語の暴露文で、意味はボビ影殿が奥さんに内緒で、大阪のキャバクラでコンパ(つまり浮気)しているという意味であることが発覚した。
順番は赤兵衛→黄太郎→白佐衛門→弟影殿→緑吉→青助→ヘリョ殿→紫丸→ボビ影殿→赤兵衛
2007年9月8日 - 新婚流嫁は紀香一族:陣影殿とその同期(たむ影殿):陣内智則(1回)・たむらけんじ(2回)
たむ影殿はオープニングではサングラスと褌をはずし忍者装束を着ていたが、ゲームが始まるといつもの格好に着替えた。
陣影殿はツボ係になった際は、ハゲの軍団がコブクロの『永遠にともに』のリズムに乗って登場し、祝福のマッサージをされるが、桃ハゲのジェラシーがあったため、結局ツボ押しされた。
最後にたむ影殿に矢文が届き、その内容に同期の陣影殿だけが知る、たむ影殿の過去の彼女が描かれていたため、たむ影殿は永遠に封印しようと、矢文をセットのろうそくの炎で燃やした。が、本人がやけどをしてしまった。
順番は赤兵衛→黄太郎→白佐衛門→緑吉→陣影殿→青助→紫丸→たむ影殿→赤兵衛
2007年10月20日 - イケメン流クローズ一族:小栗殿・高岡殿:小栗旬(1回)・高岡蒼甫(1回)
『クローズZERO』の宣伝のため、不良の格好で登場。本来出演を希望していた『数取団』終了の理由を尋ねてきたため、赤兵衛に「お察しなさいよ!」と言われ、さらに理由を尋ねた際には「YouTubeで見りゃわかるだろうが!」と言われる。
この回はハゲの軍団の用心棒として関取団のリーダーだった火の竜が出演、ハゲの軍団に代わって罰ゲームを担当した。小栗殿は相撲の際に火の竜にパイズリ(顔を火の竜の胸に押し付けられた)をされた。高岡殿はその二の舞を避けるため背中から向かって行ったが、火の竜に持ち上げられ、赤ん坊プレイをさせられたうえに、橋から突き落とされそうになった。
また赤兵衛と組み合った際にカツラが外れスキンヘッドであった事が暴露された事と数取団終了後、1年以上めちゃイケ出演の機会が無くなった原因が元相方にある事もあり赤兵衛に対する怒りが爆発、カツラが取れた後赤兵衛をセットの火に近づけさせ、耳元で「お前のせいだ!」と大激怒した。全体的にはゲストの二人よりも火の竜が目立っていた印象が強い。
ちなみに本コーナー終了後の『め安箱』において光浦靖子に対し高岡殿の妻に対する質問が寄せられたが光浦がブサイク顔を披露したため、答えずに強制終了となった。
順番は赤兵衛→黄太郎→白佐衛門→緑吉→高岡殿→青助→紫丸→小栗殿→赤兵衛

師範代
2008年1月5日 - 水9流ザ・ベストハウス一族:淳影殿・亮影殿:ロンドンブーツ1号2号(田村淳(1回)・田村亮(2回連続))
淳影殿はめちゃイケ本放送初出演だったが、27時間テレビ内「真夜中の大かま騒ぎ」で女性関係を暴露されたことなどから出演を渋っていたことが発覚し、青助に「マーボー豆腐は飲み物です」と言われる始末であった。さらに秘伝の書にて某女優との密会写真を公開され、メンバーと亮影殿に胴上げされた挙句粉に放り込まれた。
順番は赤兵衛→黄太郎→白佐衛門→緑吉→亮影殿→青助→紫丸→淳影殿→赤兵衛

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2009年01月24日 06:49に投稿されたエントリーのページです。

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